(最終更新日:2022-06-10 10:11:26)
  フジタ ヒロアキ   FUJITA Hiroaki
  藤田 博曉
   所属   埼玉医科大学  保健医療学部 理学療法学科
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2009/04~  ロコモティブシンドロームに関する基礎的研究 国内共同研究 
■ 現在の専門分野
医療薬学 (キーワード:高齢者理学療法、循環器理学療法、ロコモティブシンドローム、骨粗鬆症) 
■ 受賞履歴
1. 2004/12 第16回村上元考記念研究奨励賞選考委員会「老年医療優秀賞」
2. 2010/05 第45回日本理学療法学術大会学術大会長賞
3. 2012/05 埼玉医科大学 埼玉医科大学保健医療学部 (ベストティーチャー賞)
4. 2014/04 埼玉医科大学保健医療学部 埼玉医科大学保健医療学部 (THE 1st Olace,2014 代謝系理学療法学)
5. 2015/12 日本予防理学療法学会 第2回日本予防理学療法学術大会 奨励賞
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■ 著書
1. 単行本  第4章ロコモティブシンドロームの評価 3.ロコモ25「ロコモティブシンドローム ビジュアルテキスト」 2021/12/05 Link
2. 単行本  ロコモティブシンドローム対策「Closslink basic リハビリテーション医学」 2021/09/20
3. 単行本  第12章 加齢による運動機能の変化と運動療法「Lrosslink 理学療法学テキスト 運動療法学」 2020/02/10
4. 単行本  シニアの骨粗しょう症・圧迫骨折をふせぐ「別冊NHK」 2019/08/25
5. 単行本  課題志向型トレーニングで、症例の動作戦略を正しく変更するには?「症例検討で身につける 脳卒中の理学療法」 2019/07
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■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(総説)  骨粗鬆症に対する運動療法 2022/04/20
2. 学術雑誌(原著)  地域在住中高齢者におけるロコモティブシンドロームと転倒経験がプレフレイルに与える影響 2021/06
3. 学術雑誌(原著)  Neighborhood built environments, social cohesion,and the ability to go shopping independently for community-dwelling older adults in Japan 2021/03/01
4. 学術雑誌(原著)  地域在住の中高齢女性における姿勢とロコモティブシンドロームの関係-簡易脊柱後弯姿勢評価を用いて- 2021/03/01
5. 学術雑誌(原著)  地域在住高齢者の2年間の基本チェックリストの変化と3年後の新規要介護認定との関連 2021/01
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■ 学会発表
1. 地域在住高齢者におけるロコモティブシンドロームとサルコペニアが1年後の転倒に及ぼす影 (口頭発表,一般) 2020/10/10
2. 心臓外科術後患者における入院前フレイルの該当率と特徴 (口頭発表,一般) 2020/08/06
3. 足腰の疼痛と座位時間の延長はフレイルのリスクを増加させる 基本チェックリストを用いて (ポスター,一般) 2020/08/05
4. 基本チェックリストをもとにしたフレイルと運動機能ならびに骨量低下との関連性の検討 (口頭発表,一般) 2019/10/12
5. 多職種で取り組む転倒・転落予防-転倒予防のための運動療法 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2019/10/12
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■ 専門医・専門性キーワード
専門医取得の有無:無し
予防理学療法
ロコモティブシンドローム
骨粗鬆症
心大血管リハビリテーション
地域理学療法