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    (最終更新日:2018-08-24 07:23:55)
  マツダ マサフミ   MATSUDA Masafmi
  松田 昌文
   所属   埼玉医科大学  医学部 総合医療センター 内分泌・糖尿病内科
   職種   教授
■ メールアドレス
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2010/02~  糖尿病患者の血中プロインスリン値とdisposition indexの関連  
2. 2011/04~2012/03  DPP-4阻害薬のインスリン分泌改善とインスリン感受性改善効果 国内共同研究 
■ 著書
1. 単行本  乳酸アシドーシス「1336専門家による私の治療 2017-2018年度版」 2017/07
2. 単行本  糖尿病性昏睡「1336専門家による私の治療 2017-2018年度版」 2017/07
3. 単行本  「いま知っておきたい2型糖尿病の注射療法の疑問67
GLP-1受容体作動薬はいつ注射したらいいですか?
毎日注射するGLP-1受容体作動薬は、何を目安に用量調整しますか?」 2016/12
4. 単行本  「糖尿病治療薬クリニカルクエスチョン120 多様な薬剤をうまく使いこなすために」 2016/05
5. 単行本  「インスリン分泌指標+HOMA」 2015/03
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■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(原著)  Possible Long-Term Efficacy of Sitagliptin, a Dipeptidyl Peptidase-4 Inhibitor, for Slowly Progressive Type 1 Diabetes (SPIDDM) in the Stage of Non-Insulin-Dependency: An Open-Label Randomized Controlled Pilot Trial (SPAN-S) 2017/10
2. 学術雑誌(総説)  Precision medicine(精密医療)に向けた糖尿病患者の病態把握とリスク予測に基づく実地診療-病期・合併症・重症度に基づいた治療戦略- 2017/09
3. 学術雑誌(原著)  埼玉県地区における2型糖尿病患者に対するシタグリプチン単独療法の短期および長期投与の有用性に関する検討 多施設共同試験(SUCCEED Trial中間報告) 2017/02
4. 学術雑誌(総説)  【DPP-4阻害薬を極める~有効性と安全性を踏まえた適正使用に向けて~】DPP-4阻害薬とGLP-1受容体作動薬の適切な使い分け 2016/12
5. 学術雑誌(原著)  特定健診受診者における生育環境要因と生活習慣病の関連調査 出生時体重と耐糖能異常のリスク 2016/12
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■ 学会発表
1. メラノーマに対するニボルマブ投与中に発症した劇症1型糖尿病の一例 (口頭発表,一般) 2017/01/23
2. HOMAの再考と薬物介入時のインスリン感受性指標 (口頭発表,一般) 2015/05/23
3. インスリン非依存GAD抗体陽性糖尿病におけるDPP-4阻害薬シタグリプチンの有効性の検討(SPN-S第3報) (口頭発表,一般) 2015/05/23
4. シタグリプチン投与48ヶ月後の臨床転帰(中長期の薬剤耐性の評価) (口頭発表,一般) 2015/05/23
5. 低血糖を主訴に来院した症例のインスリン感受性とグルカゴンの関連 (ポスター,一般) 2015/05/23
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■ 専門医・専門性キーワード
専門医取得の有無:有り
糖尿病
内分泌
代謝
インスリン感受性
視床下部調節機構