(最終更新日:2018-07-27 16:13:32)
  イトウ ヒロユキ   ITO Hiroyuki
  伊藤 博之
   所属   埼玉医科大学  医学部 総合医療センター 健康管理科
   職種   教授
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2012/08~2015/08  心房細動例における心原性塞栓症予防のためのワルファリンならびに新規抗凝固薬使用状況の実態に関する多施設共同観察研究 国内共同研究 (キーワード:心房細動、抗凝固療法、予後)
2. 2004/07~2006/07  心房オーバードライブペーシングによる心房細動発生頻度の検討 国内共同研究 (キーワード:心房細動、ペースメーカー)
3. 2004/07~2006/07  心房オーバードライブペーシングによる心房細動発生頻度の検討 国内共同研究 (キーワード:心房細動、ペースメーカー)
4. 2004/07~2006/06  抗不整脈薬併用療法に関する多施設共同調査 国内共同研究 (キーワード:心房細動、抗不整脈薬、併用)
5. 2004/07~2006/06  抗不整脈薬併用療法に関する多施設共同調査 国内共同研究 (キーワード:心房細動、抗不整脈薬、併用)
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■ 著書
1. 単行本  「循環器内科治療ガイドライン-最新の診療指針-」 2008/03
■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(症例報告)  Momentary and wide aortic regurgitation as an indicator of aortic dissection 2017/03
2. 学術雑誌(症例報告)  Echocardiographic changes in eosinophilic endocarditis induced by Churg-Strauss syndrome 2016/10
3. 学術雑誌(原著)  急性冠症候群または安定冠動脈疾患発症の差異に関連する因子についての検討 2016/09
4. 学術雑誌(症例報告)  CHA2DS2-VAScスコアが0点であったが脳梗塞を発症してしまった2例 2016/05
5. 学術雑誌(原著)  ペースメーカーにおける植込み術後急性期における自動閾値測定機能についての検討 2016/05
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■ 学会発表
1. Prognosis of patients with vasospastic angina resuscitated from cardiac arrest (口頭発表,一般) 2018/03/18
2. CHA2DS2-VAScスコアが0点であったが脳梗塞を発症してしまった2例 (口頭発表,一般) 2015/12/12
3. Clinical and electrocardiographic variables to predict delivery of appropriate ICD-therapy in patients with vasospastic angina resuscitated from cardiac arrest (ポスター,一般) 2015/11/19
4. 遠隔モニタリングシステムが治療方針決定に有用であった着用型除細動器使用の3例 (口頭発表,一般) 2015/09/18
5. Clinical and electrocardiographic variables and delivery of ICD-shockes in patients with vasospastic angina resuscitated from cardiac arrest (口頭発表,一般) 2015/07/28
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