(最終更新日:2018-08-11 15:57:14)
  クリハラ ススム   KURIHARA Susumu
  栗原 進
   所属   埼玉医科大学  医学部 国際医療センター 内分泌内科・糖尿病内科
   職種   准教授
■ 受賞履歴
1. 2001/02 第1回日本内分泌学会関東甲信越地方会会長賞
■ 著書
1. 単行本  「実地診療にすぐ役立つ実践抗生物質・抗菌薬療法ガイド」 2005/05
2. 単行本  「検査値のみかたー付 パニック値・警戒値ー改訂3版」 2006/06
3. 単行本  「有害事象と乳癌薬物療法 各種専門医にきく乳癌薬物療法ケースファイル(佐伯俊昭編集)」 2014/09
4. 単行本  「糖尿病 図説 臨床看護医学 デジタル版「代謝」 2010」 2010/05
■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(原著)  2型糖尿病患者におけるヒトインスリン混合製剤から二相性インスリンアナログ製剤ノボラピッド30ミックスへの切り替えの有用性 2006/05
2. 学術雑誌(原著)  劇症1型糖尿病7症例の臨床的および遺伝学的検討. 2005/04
3. 学術雑誌(症例報告)  大腸菌由来ヒト中間型インスリン製剤開始後、肝機能障害をきたした1型糖尿病の1例 2005/04
4. 学術雑誌(その他)  二相性インスリンアナログ製剤ーその特徴と適応ー
ヒトインスリン混合製剤から二相性インスリンアナログ製剤への切り替えー国内における臨床成績を中心にー 2006/04
5. 学術雑誌(原著)  Systemic Search for Single Nucleotide Polymorphisms in a Lymphoid Tyrosine Phosphatase Gene (PTPN22):Association Between a Promoter Polymorphism and Type 1 Diabetes in Asian Population 2006/04
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■ 学会発表
1. ニボルマブ治療中止後、内因性インスリン分泌能が保持された劇症1型糖尿病の1例 (口頭発表,一般) 2017/11/05
2. 肥満2型糖尿病における栄養指導継続とインスリンとリラクルチド併用療法の長期の有用性の検討 (口頭発表,一般) 2017/10/08
3. 肥満2型糖尿病におけるインスリンとリラグルチド併用の長期の有用性の検討 (口頭発表,一般) 2017/05/20
4. 1型糖尿病の病態update (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2017/05/18
5. インスリン非依存GAD抗体陽性糖尿病におけるDPP-4阻害薬シタグリプチンの有効性の検討 (SPAN-S) (口頭発表,一般) 2016/11/26
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■ 専門医・専門性キーワード
専門医取得の有無:有り
糖尿病学
肥満
インスリン療法
インクレチン療法
1型糖尿病