(最終更新日:2019-03-22 17:12:08)
  タバヤシ タカユキ   TABAYASHI Takayuki
  多林 孝之
   所属   埼玉医科大学  医学部 総合医療センター 血液内科
   職種   准教授
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2012/04~2015/03  非喫煙者肺癌モデルを用いた有効な分子標的薬剤の選択と作用機序の解明 基盤研究(C)/川崎医科大学 
2. 2012/04~2015/03  非喫煙者肺癌モデルを用いた有効な分子標的薬剤の選択と作用機序の解明 国内共同研究 
3. 2012/04~2015/03  非喫煙者肺癌モデルを用いた有効な分子標的薬剤の選択と作用機序の解明 競争的資金等の外部資金による研究 
4. 2013/06~2015/05  多発性骨髄腫におけるサイドマイド結合因子セレブロンの治療効果を予測するバイオマーカーとしての意義とその臨床的応用 その他の補助金・助成金 
5. 2013/06~2015/05  多発性骨髄腫におけるサイドマイド結合因子セレブロンの治療効果を予測するバイオマーカーとしての意義とその臨床的応用 機関内共同研究 
全件表示(17件)
■ 著書
1. 単行本  細胞表面抗原に対する抗体薬「新臨床腫瘍学 日本臨床腫瘍学会編集 改訂第4版」 2015/07
2. 単行本  「MDSから移行したAMLの治療」 2014/10
3. 単行本  「造血器腫瘍における疼痛への対応」 2013/12
4. 単行本  「T細胞性ALLの治療方針」 2012/10
5. 単行本  「がん分子標的薬のおける副作用の疫学データと発現機序、診断・治療の現状」 2012/09
■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(原著)  Human parvoviruss B19による血球貪食症候群を発症し、ウイルス性心筋炎を合併した成人の遺伝性球状赤血球症 2018/06
2. 学術雑誌(総説)  The aggressive clinical courses of Hodgkin lymphoma primarily diagnosed as methotrexate-induced non-specific lymphoproliferative disorder in patients with rheumatoid arthritis. 2017/03
3. 学術雑誌(総説)  Successful early romiplostim use in a case of severe immune thrombocytopenia
with critical carotid arterial injury. 2017/01
4. 学術雑誌(総説)  The Role of Intracellular Signaling Pathways in the Pathogenesis of Multiple Myeloma and Novel Therapeutic Approaches. 2016/01
5. 学術雑誌(症例報告)  生検組織にて悪性リンパ腫と診断されたが、切除病変では悪性所見が認められなかった胃潰瘍の一症例 2015/05
全件表示(12件)
■ 学会発表
1. プレリキサホルを使用した自家末梢血細胞移植の有効性 (ポスター,一般) 2019/03/08
2. WEE1とHDACを標的とした多発性骨髄腫の新規治療法の開発 (口頭発表,一般) 2018/11/24
3. A novel therapeutic approach for targeting the cell-cycle checkpoint kinase in multiple myeloma (口頭発表,一般) 2018/10/22
4. エルトロンボパグにより血球減少の進行とWT1上昇を認めたが中止により改善し得た重症再生不良性貧血 (ポスター,一般) 2018/10/14
5. 三叉神経に腫瘤を形成した血管内第細胞型B細胞リンパ腫 (ポスター,一般) 2018/10/14
全件表示(108件)