(最終更新日:2018-07-27 17:31:40)
  ホソイ トシキ   HOSOI Toshiki
  細井 俊希
   所属   埼玉医科大学  保健医療学部 理学療法学科
   職種   専任講師
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2012/07~2015/06  運動指導方法の違いが地域在住高齢者の運動継続に及ぼす影響 個人研究 
2. 2015/03~2016/06  周辺環境が地域在住高齢者の歩行量に与える影響 その他の補助金・助成金 
3. 2005/04~2006/03  臨床実習前後での健康関連QOLおよび主観的健康感の変化 国内共同研究 
4. 2006/04~2009/03  特別養護老人ホームにおける常勤理学療法士によるリハビリテーションの効果 個人研究 
5. 2006/04~2008/03  特別養護老人ホーム入居者のQOLとADLの関係 個人研究 
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■ 受賞履歴
1. 2015/11 第24回埼玉県理学療法学会 学会奨励賞
2. 2015/12 第2回予防理学療法学会学術集会奨励賞
3. 2010/05 第45回日本理学療法学術大会大会長賞
■ 著書
1. 単行本  地域づくりによる介護予防「予防理学療法学要論」 2017/01
2. 単行本  「生活環境論 第6版」 2010/03
3. 単行本  「理学療法学ゴールドマスターテキスト 2 運動療法学」 2010/03
4. 単行本  「理学療法学ゴールドマスターテキスト 5 中枢神経系理学療法学」 2010/01
■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(原著)  立ち上がりテストと2ステップ値の低下に影響する要因 ロコモ度1の基準を用いた検討 2017/12
2. 学術雑誌(原著)  地域在住高齢者における立ち上がりテストと運動機能、生活動作能力との関連 2017/11
3. 学術雑誌(原著)  ロコモ度テストにおけるロコモ度およびテスト陽性該当個数ごとの運動機能の比較 2017/10
4. 学術雑誌(原著)  高齢者の移動能力低下を評価する2ステップテストの有用性の検討 2ステップ値と運動機能、生活機能との関連 2017/10
5. 学術雑誌(原著)  自宅周辺環境が地域在住高齢者の歩行量およびIADL実施頻度に与える影響 2017/03
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■ 学会発表
1. 地域在住高齢者における立ち上がりテストと運動機能、生活動作能力との関連 (口頭発表,一般) 2017/11
2. サルコペニア判定における下肢痛の身体機能への影響 (口頭発表,一般) 2017/10
3. ロコモ度テストにおけるロコモ度およびテスト陽性該当個数ごとの運動機能の比較 (口頭発表,一般) 2017/10
4. 地域在住中高齢者を対象とした転倒不安の変化に影響を与える要因について (口頭発表,一般) 2017/10
5. 自主グループ活動に参加している地域在住高齢者の片足立ち時間に影響を及ぼすライフスタイル (口頭発表,一般) 2017/06
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■ 専門医・専門性キーワード
専門医取得の有無:無し
理学療法学
リハビリテーション学
行動科学
予防理学療法学
地域理学療法学