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    (最終更新日:2019-04-04 11:56:11)
  タカクラ ヤスユキ   TAKAKURA Yasuyuki
  高倉 保幸
   所属   埼玉医科大学  保健医療学部 理学療法学科
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2016/04~  外来がんリハビリテーションプログラムの開発に関する研究 競争的資金等の外部資金による研究 
■ 現在の専門分野
キーワード:リハビリテーション、運動学習、脳損傷、高次脳機能、脊髄損傷、義肢装具、腫瘍、末梢神経損傷、医療統計 
■ 受賞履歴
1. 2005/12 SI2005ベストセッション講演賞
■ 著書
1. 単行本  「標準理学療法学・作業療法学・言語聴覚障害学 別巻
がんのリハビリテーション」 2018/04
2. 単行本  「がんリハビリテーション-原則と実践完全ガイド-」 2018/01
3. 単行本  「臨床の“疑問"を“研究"に変える 臨床研究 first stage (理学療法NAVI)」 2017/10
4. 単行本  「内部障害理学療法学第2版 がんのリハビリテーション」 2017/01
5. 単行本  「がんのリハビリテーションQ&A」 2015/05
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■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(総説)  これからのがんの理学療法 2018/07
2. 学術雑誌(総説)  リンパ浮腫コントロール-運動療法 2017/09
3. 学術雑誌(原著)  急性期病院における脳卒中患者に対する理学療法の基本動作能力への効果の年齢別比較 2017/09
4. 学術雑誌(原著)  5m歩行・停止テストの信頼性と妥当性,下肢筋力の影響 2017/08
5. 学術雑誌(総説)  シームレスながんリハビリテーションを考える 2017/04
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■ 学会発表
1. これからのがん理学療法~骨転移、在宅支援、看取りをキーワードとして (口頭発表,特別・招待講演等) 2017/10/21
2. 理学療法場面での対話にがん患者が望むもの (口頭発表,一般) 2017/06
3. 理学療法士が考える「患者が理学療法士との対話に望むもの」 (口頭発表,一般) 2017/05
4. 骨転移診療におけるメディカルスタッフの役割-理学療法士としての転移性骨腫瘍に対する評価と治療 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2016/07/15
5. がん患者の理学療法に必要な知識・技能の学習 (口頭発表,一般) 2016/05/28
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■ 専門医・専門性キーワード
専門医取得の有無:無し
脳卒中理学療法
がん理学療法
高次脳機能
義肢装具
医療統計