(最終更新日:2019-05-21 09:59:18)
  フジタ ヒロアキ   FUJITA Hiroaki
  藤田 博曉
   所属   埼玉医科大学  保健医療学部 理学療法学科
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2009/04~  ロコモティブシンドロームに関する基礎的研究 国内共同研究 
■ 現在の専門分野
医療系薬学 (キーワード:高齢者理学療法、循環器理学療法、ロコモティブシンドローム、骨粗鬆症) 
■ 受賞履歴
1. 2012/05 埼玉医科大学保健医療学部
2. 2014/04 埼玉医科大学保健医療学部
3. 2015/12 第2回日本予防理学療法学術大会 奨励賞
4. 2016/07 ベストティーチャー賞
5. 2017/05 ベストティーチャー賞
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■ 著書
1. 単行本  5章 疾患における高齢者理学療法
大腿骨頸部/転子部骨折に対する理学療法「高齢者理学療法学」 2017/03
2. 単行本  「予防理学療法要論」 2017/01
3. 単行本  「リハビリテーション運動生理学」 2016/10
4. 単行本  「実践的なQ&Qによる エビデンスに基づく理学療法
大腿骨頸部骨折」 2015/06
5. 単行本  「脳卒中患者に対する課題思考型トレーニング
起立動作を用いた理学療法介入の実際」 2015/04
全件表示(15件)
■ 学術雑誌
1. 学術雑誌(原著)  地域在住高齢者を対象としたロコモーショントレーニングとウオーキングによる運動介入の身体活動量増加効果 2019/03
2. 学術雑誌(原著)  地域在住中高年者におけるロコモティブシンドローム移行要因の縦断的観察研究による検討 2019/01
3. 学術雑誌(その他)  自治体での運動介入事業における歩行群と歩行ロコトレ群の運動機能改善効果 2019/01
4. 学術雑誌(総説)  【骨粗鬆症-高齢者における骨折予防のためにできること-】 実臨床でのポイント整理と活用 高齢者における転倒・骨折予防のための運動介 2018/12
5. 学術雑誌(総説)  最新の実地診療のポイントの整理と活用 ロコモ対策と転倒予防のための運動面での介入 2018/11
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■ 学会発表
1. ロコモティブシンドロームの健康寿命指標への影響と関連因子の検討 (口頭発表,一般) 2018/10/17
2. ロコモ度テストと転倒発生率は牽連する-地域在住注高齢者に対する3年間の追跡調査から- (口頭発表,一般) 2018/10/17
3. 基本チェックリストで判定されるフレイルおよび生活機能障害に対するロコモティブシンドロームの包含関係 (口頭発表,一般) 2018/10/17
4. 高齢者運動器の健康を目指して-ロコモ対策と転倒予防のための 運動介入とその効果- (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2018/06/14
5. 在宅医療における骨粗鬆症治療の課題と対策-在宅で継続可能な運動療法の 効果とポイント- (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2018/04/30
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■ 専門医・専門性キーワード
専門医取得の有無:無し
予防理学療法
ロコモティブシンドローム
骨粗鬆症
心大血管リハビリテーション
地域理学療法