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カタギリ タケノブ
KATAGIRI Takenobu
片桐 岳信 所属 埼玉医科大学 医学部 ゲノム基礎医学 職種 教授 |
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| 論文種別 | 学術雑誌(総説) |
| 言語種別 | 日本語 |
| 査読の有無 | 査読なし |
| 招待の有無 | 招待あり |
| 表題 | 【骨代謝疾患の成因と治療 基礎と臨床をつなぐもの】骨形成のメカニズムと骨形成促進薬 |
| 掲載誌名 | 正式名:Clinical Calcium ISSNコード:09175857 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社 | (株)医薬ジャーナル社 |
| 巻・号・頁 | 15(7),1115-1120頁 |
| 著者・共著者 | 片桐 岳信, 福田 亨 |
| 発行年月 | 2005/07 |
| 概要 | 骨芽細胞は骨組織を形成する特殊化された細胞である.骨形成の過程は,細胞の分化,基質の産生,類骨の石灰化,カップリングなどの各ステップにおいて細胞外および細胞内で制御される.従来,骨芽細胞やその前駆細胞を標的とした液性因子による骨形成の機構が知られていたが,最近,中枢性の制御機構が明らかにされた.これらの発見をもとに,さらに骨形成促進薬の新しい標的分子が見出される可能性がある(著者抄録) |
| 文献番号 | 2005214090 |