アライ トモユキ   ARAI Tomoyuki
  新井 智之
   所属   埼玉医科大学  保健医療学部 理学療法学科
   職種   教授
論文種別 学術雑誌(原著)
言語種別 日本語
査読の有無 査読あり
表題 最大身長と現在の身長差が運動機能低下に関連する:60歳代、70歳代の地域在住中高年女性を対象とした横断研究
掲載誌名 正式名:日本骨粗鬆症学会誌
掲載区分国内
出版社 日本骨粗鬆症学会
巻・号・頁 4(3),31-39頁
著者・共著者 丸谷康平、荻原健一、(藤田博曉)、新井智之、石橋英明
発行年月 2018/09
概要 60-70歳代の女性を対象に、最大身長と現在の身長差が運動機能に関連することを調査した。その結果、身長低下が大きくなるについれて運動機能は低下する傾向を示し、低下が著しいC群では腰部脊柱管狭窄症を呈するものが多く、運動機能が低下することが示唆された。